更新申請手順(2020年9月28日以降)

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Step1

CertCentralへのアップグレード

  • ストアフロント(旧プラットフォーム)から取得済みの証明書データをCertCentralへアップグレードが完了している事をご確認ください。

CertCentralへのアップグレード方法はこちら

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Step2

SSLを導入するサーバでCSRを生成

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Step3

CertCentralで更新申請

  • CertCentralにログイン後、更新したい証明書を選択して更新

CertCentralの操作方法については「CertCentral簡易ガイド」をご覧ください。

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Step4

SSLサーバ証明書代金のお支払い

  • 申請時にCertCentralで表示される案内に沿ってお支払いをお願いいたします。
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Step5

デジサートによる発行審査、証明書のEメール送付

  • お申込み情報を基に認証(発行審査)後、証明書を通知EメールまたはCertCentralより取得できます。
  • 証明書は通常3営業日以内で発行されます(EV SSL証明書を除く)。
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Step6

サーバにSSLサーバ証明書をインストール

CertCentralに関してよくあるお問合せ

CertCentralのアップグレードに関して、ただいまサポートへのお問合せが混み合って繋がりにくい状態となっております。皆様には大変ご迷惑をおかけしておりますが順次対応させていただいておりますので何卒ご理解いただけますようによろしくお願いいたします。また、お問い合わせの多いご質問をQ&A形式で下記の通りまとめておりますのであわせてご覧いただけますようお願い申し上げます。

その他CertCentralに関してよくある問い合わせはこちらもご覧ください。

デジサート SSLの6つのメリット

任意の証明書期限で自在に証明書を発行できることで、短期のキャンペーンや複数の証明書期限を自在に調整できます。また証明書有効期限内は無制限で証明書の再発行ができます。

ウェブサイトへの攻撃による情報漏えいを阻止するには弱点を抑えておくことが有効。脆弱性アセスメント機能がサイトに潜む弱点をお知らせします。 ※ EV SSL証明書、グローバル・サーバ ID の機能。

ウェブサイトを毎日スキャンし、悪意のあるソフトウェア(マルウェア)を検知した場合、管理者に通知。サイト訪問者のコンピュータがマルウェア感染する危険性を軽減し、ウェブサイトの安全性を保ちます。

様々な端末をカバーし、Google AMPにも対応したデジサートの証明書はどのような機器からも安心してアクセスできます。

デジサート のSSLサーバ証明書は、市場で普及する最強の暗号(RSA 2048ビットとECC 256ビット)と署名アルゴリズム(SHA2-256ビット)をサポートするだけでなく、PQCへの対応(※)も用意されています。 ※グローバル・サーバID
常時SSLや証明書の短期化により証明書の管理を大規模システムから小規模なウェブサーバーまで多岐に渡る管理・自動化ソリューションが提供されます。

デジサート SSL サーバ証明書ラインナップ

仕様 グローバル・サーバID EV グローバル・サーバID セキュア・サーバID
価格(税抜き) ¥219,000 (1年) ¥138,000 (1年) ¥81,000 (1年)
発行審査の厳格さ ★★★ ★★ ★★
暗号化強度 ★★★ ★★★ ★★
社名表示 - -
無料バンドル 脆弱性アセスメント
ウェブサイトを定期的に診断し、サイトの危険レベルをお知らせします。
-
マルウェア検知
ウェブサイトを毎日チェックし、マルウェア(悪質なソフトウェア)検知時に通知します。

※有効期間が2年の証明書の申請受付は8月13日21時で終了いたしました。
8月31日より新プラットフォーム「DigiCert CertCentral」で複数年の証明書ライセンス購入サービスを新たにご提供開始予定です。詳細はこちらをご覧ください。